遊離エナメルの除去
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👁 Mickey's Eye
※ 以下は講師の臨床経験に基づく個人的見解です
クラックの有無で判断が変わる。
クラックがなく1mm以上あれば基本的に残す。
1mm未満の場合や、咬合のガイドに関わる部分にクラックが入っている場合は一緒に除去する。
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